Reveメルトインソールを1年くらい使ってみた②の続き
Reveメルトインソールを使い始めて、思った以上にいい感触で喜んで走り回っていました。
が、やっぱり、つま先が5mmぐらいはみ出す感じで段差が気になります。
2ヶ月くらいたっところで、純正インソールのサイズに合わせてXLを追加購入することにしました。
2個目
またもやAmazonでポチッとし、家族の不在に合わせてこそこそと作ります。
が、ここで前回上手くやれたと自信があったのに、なんかうまくいかず失敗。
具体的には、湯煎で温めたインソールを手早くシューズに入れるのですが、なんか踵側が余ります。
つま先側に入れないと、と靴をトントンしたり、押してみたりして、インソールをつま先側に寄せます。
で、足を入れて型を取るのですが、湯煎から上げてから手間取った分、前回よりも明らかにぬるくなっており、形も上手く取れませんでした。
失敗かぁ、と思ったのですが、ネットで見ると再加熱してやり直せなくもない、という記述を見て再チャレンジ。
幸い、インソールを包んでいる薄いビニールを破く前だったので、結構簡単に再チャレンジできました。
ただし、ちょっと注意事項が。
形がついてしまった
=厚さが変わり出荷時よりも薄いところと厚いところができてしまった
=同じ時間の湯煎では厚いところは柔らかくならない
ということで湯煎する時間が長くしないと元の形が邪魔になります。
なので、途中からマニュアルにはNGと書いてありましたが、大きめのフライパンに水を張って火にかけてゆでてみるとか、大分冒険しながらやりました。
何度かやるうちに、つま先側の奥まで柔らかいインソールを素早く入れてさっと足を入れて型を取れるくらいになりました。
が、なんかつま先側のボリュームが合わないし、踵側も思ったより余ってしまいます。
「これ、ホントに踵の位置正しいかな?前にずれてない?」とか、
「あれ?つま先思ったよりきつい」とか感じます。
つま先が足りないLで作ったインソールと、マニュアル通りのXLで作ったインソールはどっちがいいんだ?という状態になりました。
さらに、「ラップで包めばまだ熱かけられる」というネットの情報を見てさらにフライパンで茹でて再成形しましたが、
つま先側が大きくなりすぎたのが解消せず。もうこれは実験用だったな、とあきらめてもう一回XLをAmazonで注文しました。
ということで、2個目は失敗作です。
Reveメルトインソールを使い始めて、思った以上にいい感触で喜んで走り回っていました。
が、やっぱり、つま先が5mmぐらいはみ出す感じで段差が気になります。
2ヶ月くらいたっところで、純正インソールのサイズに合わせてXLを追加購入することにしました。
2個目
またもやAmazonでポチッとし、家族の不在に合わせてこそこそと作ります。
が、ここで前回上手くやれたと自信があったのに、なんかうまくいかず失敗。
具体的には、湯煎で温めたインソールを手早くシューズに入れるのですが、なんか踵側が余ります。
つま先側に入れないと、と靴をトントンしたり、押してみたりして、インソールをつま先側に寄せます。
で、足を入れて型を取るのですが、湯煎から上げてから手間取った分、前回よりも明らかにぬるくなっており、形も上手く取れませんでした。
失敗かぁ、と思ったのですが、ネットで見ると再加熱してやり直せなくもない、という記述を見て再チャレンジ。
幸い、インソールを包んでいる薄いビニールを破く前だったので、結構簡単に再チャレンジできました。
ただし、ちょっと注意事項が。
形がついてしまった
=厚さが変わり出荷時よりも薄いところと厚いところができてしまった
=同じ時間の湯煎では厚いところは柔らかくならない
ということで湯煎する時間が長くしないと元の形が邪魔になります。
なので、途中からマニュアルにはNGと書いてありましたが、大きめのフライパンに水を張って火にかけてゆでてみるとか、大分冒険しながらやりました。
何度かやるうちに、つま先側の奥まで柔らかいインソールを素早く入れてさっと足を入れて型を取れるくらいになりました。
が、なんかつま先側のボリュームが合わないし、踵側も思ったより余ってしまいます。
「これ、ホントに踵の位置正しいかな?前にずれてない?」とか、
「あれ?つま先思ったよりきつい」とか感じます。
つま先が足りないLで作ったインソールと、マニュアル通りのXLで作ったインソールはどっちがいいんだ?という状態になりました。
さらに、「ラップで包めばまだ熱かけられる」というネットの情報を見てさらにフライパンで茹でて再成形しましたが、
つま先側が大きくなりすぎたのが解消せず。もうこれは実験用だったな、とあきらめてもう一回XLをAmazonで注文しました。
ということで、2個目は失敗作です。
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